フルハーネス対応|作業服 ブルゾン・作業着・ファン付きウェア

フルハーネス対応 高所用作業服

改正労働安全衛生法によるフルハーネス(墜落制止用器具)着用完全義務化を経て、 現場のスタンダードとなったフルハーネス対応 作業服・作業着をラインナップしました。 初期の対応モデルからさらに進化した、背中ランヤード取り出し口の最適化や、 器具装着時の突っ張りを解消する可動域設計など、現行法規への適合と作業効率を高めたモデルを紹介。 鳶職や建設現場の安全管理を、最新のスペックでサポートします。大口購入のご相談も承ります。

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高所作業着|フルハーネス対応 作業服

フルハーネス対応 作業服・作業着

「改正法令への完全適合」と「器具との干渉を減らす構造」高所作業の安全を作業服から確保。

1. 2022年完全義務化基準をクリアした「規格適合設計」
フルハーネス対応 作業服において、法令遵守は最低限の条件です。 eユニフォームが展開するモデルは、墜落制止用器具の装着を前提としたJIS規格および現行法規をクリア。 背面のランヤード取り出し口は、負荷がかかった際もウェアが身体を圧迫しない配置をしてあります。 義務化初期の装備からの「買い替え」において、最新モデルはより軽量かつ高強度な素材へと進化しており、 万が一の墜落制止時にも、衝撃分散を妨げない構造がスタッフの安全を守ります。

2. ハーネス装着時の熱中症リスクを回避する「空調服」と、高所での摩耗耐久性
フルハーネスの着用は、身体との密着度を高めるため作業服の熱がこもりやすいという課題があります。 空調服(ファン付き作業服)高所作業着は、ハーネス着用しても首元や脇へ風を誘導するエアーパス(風路)構造を採用。 また、フルハーネスのベルトと擦れやすい肩や腰回りには、通常よりも強い素材で物理的に補強。 義務化対応として現場の酷暑と作業摩擦からスタッフの健康を守る機能選定が、企業の安全管理を後押します。

3. 企業の信頼を形にするブランド戦略
フルハーネス 作業着は、法令を遵守しながら、現場のモチベーションを高めるスタイリッシュでかっこいいデザインを追求しています。 ジーベック(XEBEC)アイトス(AITOZ)といったブランドが提供する機能美は、現場でも人気。eユニフォームでは、 作業服のデザイン提案、法人向けサンプル貸出、ズボン裾上げも対応しております。 作業着カタログ 無料請求もご活用ください。