厨房エプロン・白衣前掛け

油・水汚れをシャットアウト! 衛生と安全を守る「厨房エプロン・コックエプロン」。 レストランのキッチン、ホテルの厨房、給食センター、割烹・和食店の板場まで、火や水、頑固な油汚れと日々対峙する調理の現場。 そこで働くプロフェッショナルの衛生環境と安全を支え続けているのが「厨房エプロン(コックエプロン・白衣前掛け)」です。 調理現場向けエプロンの特徴には、制電・防汚・耐油・防水スペックなど。調理時の油跳ねや洗い場での水跳ねを表面で弾き、 内側の衣服へ汚れを染み込ませないことで、料理人やシェフ、調理師の身体と衛生的な環境を守ります。 コックコートと美しく調和する洋食向けのスタイリッシュなコックエプロンから、 和食・給食の現場で信頼される白衣前掛けまで幅広くラインナップ。 現場の作業効率と衛生管理を前向きにアップデートするプロ仕様をお選びください。eユニフォームでは、法人様の大口購入のご相談も承っております。

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厨房エプロン・白衣前掛け

厨房 エプロン・コック エプロン・白衣 前掛け

キッチン・調理現場でプロ仕様エプロンが必要とされる3つの理由

数多くの食品・飲食店のユニフォームを手掛けてきたeユニフォームが、現場のリアルな動きと衛生基準に基づいて、 厨房用エプロンが選ばれる理由を解説します。

① 頑固な油と水を寄せ付けない、強固な「防汚・耐油・撥水」
現場の悩みを解消する厨房 エプロン。耐油・防汚加工が施された生地は、ドロっとしたソースや高温の調理油、洗い場の水を弾き、 サッと拭き取るだけでクリーンな状態へ。シェフコックが急なホールのヘルプや接客に出る際にも、常にお客様へ清潔な印象を維持します。

② 火を扱う厨房でも安心! 引火リスクを防ぐ「綿100%素材」
ガスコンロオーブンなど、常に火を使用する厨房(キッチン)の現場では、火に対する安全性が求められます。 ポリエステルなどの化学繊維は、火が触れると一瞬で溶けて肌に張り付く「融解」のリスクがありますが、天然の「綿100%素材であれば、 火に溶けることなく炭化するため、料理人やコックの身体を保護します。 さらに、高密度に織り上げられた綿生地は熱を通しにくく、厨房環境でも長く安全に使い続けられる耐久性を発揮します。

③ 和洋のスタイルに調和する「コックエプロン&白衣前掛け」の機能美
洋食系のオープンキッチンカフェシェフの品格を格上げするコックエプロン。 一方、和食給食、お惣菜の調理場で定番の白衣前掛けは、汚れが目立ちやすい「白」だからこそ常に清潔を保つ意識が働きます。 厨房エプロンは、それぞれの現場の動きにフィットし、作業の安全性を高めます。

よくあるご質問(QA)|厨房エプロン・白衣前掛けの機能
Q. 厨房用エプロンは、一般の飲食店エプロンと何が違うのですか?
A. 最大の違いは、火や油、水を扱う調理場に特化した「耐久性と保護力(防汚・耐油・防水性)」です。 ホールの接客用エプロンがデザイン性を重視するのに対し、厨房エプロンコックエプロンは、 生地が厚手で破れにくく、油が染み込んで火が移るリスクを軽減する配慮や、撥水性を備えています。 また、二重縫製などによるタフな縫製補強が施されており、調理の現場でも長く安全に着用できるプロ仕様となっています。 eユニフォームでは、飲食店ユニフォームのコーディネート提案、お見積りも承っております。 お気軽にお問い合わせください。飲食店ユニフォームカタログの無料請求もご活用ください。